大切なことは自分が自分であること

大切なことは自分が自分であること

自分らしく生きよう

うん、

リノベで充分

 

家で過ごす時間を大切にしたいと考える人が多い今、居心地の良い空間を手に入れる手段としてとても魅力的です。

「リノベーション」というのは古くなったものから、

『元々の価値』 +αで新たな付加価値をプラスすること。

 

クレド鷹.nakamine

 

不便益

不便益

「不便益」とは、不便の効用に着目して、そこに積極的に価値を見出していこうという考え方。

例えば、遠回りすることで思わぬ発見や気づきを得られたり、遠足のおやつの額を制限されることでその中に新しい楽しみを見出したり、といった経験は誰にもあるでしょう。
その効用はさまざまですが、ただ利便性や合理性を追求することでは得られない価値がそこには確かにある。

新しい楽しみを見つけよう!

 

 

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キッチン収納 造作

既製品とは違う家具

既製品ではなく家族の基準
造作収納 
コンセントの穴も・・・

 

 

高さも少し高くして

下には、ゴミ箱を・・・

 

分別の種類が多いので

4つは置きたいな~。

のリクエストに対応です。

 

 

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内部パース

中古マンション フルリノベーション

 

中古マンションを購入し、リノベーションやリフォームをして住む。手の届きやすい価格で、自分のライフスタイルや価値観に合わせて住まいを自由に設計できると、多くの人々から注目されています。

マンションの価格はいま、オリンピック需要と建築業界の人手不足から高騰し、首都圏の新築マンションの平均価格は6,284万円と、バブル期並みの価格水準で高止まりしています(公益財団法人 不動産流通推進センター 「2019 不動産業統計集」2019年2月最新データ

一方で中古マンションの平均成約価格は3,479万円と、新築に比べ手の届きやすい物件が多く流通しています(公益財団法人 不動産流通推進センター 「2019 不動産業統計集」2019年2月最新データ)中古はリフォームやリノベーションに費用がかかるといはいえ、リノベーションに1,000万円かけたとしても、新築のおよそ2/3の価格です。

マンションの価格は築年数が古くなるにしたがって安くなり、築20~25年程度で底値を迎えます。
そのため将来もし売却することになっても損が出にくい。つまり資産価値が安定しているといえます。

 

リノベーションは壁紙や床の張り替えなどの表層リフォームだけでなく、キッチンや浴室の設備をより高機能なものに変えたり、間取りを自由に変更したり、普段は見えない配管類を新しいものに交換したりと、住まいの価値をもとの状態以上に高めることができます。

 

新築マンションは間取りも、内装も、設備機器もあらかじめ決められているため、家事動線が良くないとか、家具が配置しにくい等の不満があっても、妥協して選ぶしかありません。

しかしリノベーションは、一人ひとりのライフスタイルや好みに合わせて住まいをデザインしていきます。部屋ごとのコンセントの数や位置といった細部まで暮らしやすさにこだわった、自分にとっての理想の住まいをつくることができるのです。

 

 

 

現行の耐震基準が適用されたのは、1981年9月から。それ以降に建築確認を受けた建物は、すべて新耐震基準に基づいて建てられています。
つまり2019年現在、築37~38年以内の建物は、基本的に新耐震基準に適合しています。
またそれ以前の建物でも、耐震適合証明を受けていれば、新耐震相当の耐震性が認められたということです。

 

 

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マンション耐震基準適合証明書の発行

 

宇治市の中古マンションに

耐震基準適合証明書が発行されました!

築年数の古い中古住宅を買ったときに減税が受けられる

住宅ローン控除等の住宅取得減税は、中古マンションでは築25年を超えると受けられなくなりますが、これを受けられるようにするための制度が耐震基準適合証明書です。

耐震基準適合証明書が利用できる住宅取得減税には、下記のようなものがあります。

耐震基準適合証明書の発行メリットは?

 

築年数の古い中古住宅を買ったときに減税が受けられる   

登録免許税の減税により購入時の諸費用が安くなる     

住宅ローン減税により毎年の所得税が10年間安くなる   

地震保険の保険料の割引を受けられる場合がある      

※住宅ローン減税を受けるためには、給与所得者の方においても初年度は年末調整ではなく確定申告の手続きが必要です。

住宅ローン減税は、住宅の購入時に住宅ローンを利用した場合に受けられる減税措置です。借入残高に応じて所得税の減税が10年間受けられ、減税額の総額は最大で200万円になることもあります。

 

どのような物件が発行調査の対象となるか?

 

登記上の床面積が50平米以上あるもの          

物件の引き渡し時に築年数が25年を超えるもの      

新耐震設計基準での完了検査に合格しているもの      

 

誰でも発行調査の申込みができるのか?

 

買主に引き渡される前に家屋調査を行うことが原則     

買主が調査するためには売主の協力が不可欠        

適合証明書発行の最大障壁は『制度の矛盾』による売主の負担

 

 

設計 構想中です。

 

 

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中古マンションを一新する

最近 中古マンションの成約件数が増加傾向にあります。
新築マンションの成約件数が伸び悩んでいる中、なぜ今中古マンションが人気なのでしょうか?

 

 

中古マンションが人気である理由

新築マンションに比べ、価格が安価である

立地や間取りなど希望条件に合う物件が見つかりやすい

リノベーションが可能で、好みの間取りや空間にすることが

できる

購入前に実際に物件を見学でき、管理状態などを確認できる

設備機器のランクアップが可能である

 

 

新築マンションの価格が高騰している中、予算的にお手頃であること、
好立地の物件や希望条件に合う物件が多く、選択肢が多いなどのメリットから
中古マンションが人気のようです

また税金の面でもメリットがあります。

 

中古マンションを購入する際にぜひ利用したいのが、住宅ローン控除や住まい給付金などの税制優遇措置です。

住宅ローン控除とは、住宅ローンを借りると10年間は、年末ローン残高の1%が所得税から控除され、税金が戻ってくる制度です。

住まい給付金とは、収入が一定以下の場合、消費税の課税対象となる住宅を購入する際に、最高30万円の給付金がもらえる制度です。(消費税8%の場合)

また、中古マンションを購入する際、ほとんどの方が住宅ローンを利用しますが、金利のタイプや各金融機関の商品内容をよく検討することで、自分に合った住宅ローンを選ぶことができます。

そのほか、登録免許税や不動産取得税の減税なども受けられる場合があります。

 

※各 条件あり

 

 

 

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