伏見区向島Y様邸 狭小ユニットバス

0816サイズ 伏見区向島 Y様邸

狭小スペースに快適な0816サイズです😁

限定されるのでオプションも選べません・・・残念です😥

 

 

 解体後 給排水設備工事👇

 

 

土間打設前 防湿防蟻シート メッシュ 👇

 

UB設置状況1👇

UB設置状況👇

 

木材が腐食している場所は交換します😁🙌

 

クレド鷹.nakamine

 

 

 

 

宇治市O様邸リフォーム工事

宇治市O様邸 リフォーム工事

 

 

タイルのお風呂からユニットバスに入替です。

畳の部屋をフロ-リングに。

玄関の引き戸もリフォームします。

 

アルミは錆びにくい素材ですが、油分、塩分、砂などの汚れが付着したままにすると錆びることがあります。

 

白く粉をふいたようになっている部分はすべて錆です。

 

 

 

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プラスワンスペースの可能性

玄関から水廻りまで、プラスワンスペースの可能性

 

「家ではたらく」場所は自分の部屋、リビング・ダイニングだけと思っていませんか?
間取りを工夫すれば玄関や水廻りにも可能性はあります。

「家ではたらく」機会が増えた今、それぞれの働き方にぴったりのワークスペースを
見つけることができたら、仕事の効率は向上し、毎日を心地よく過ごすことができます。
あなたにぴったりの「ワンスペース」見つけませんか。

間取りを工夫すれば暮らしも仕事も快適に
あなたにぴったりのワンスペースはどのタイプ?

仕事に集中したいあなたは、しっかり区切られたワンスペースを

  • 長時間の集中力が必要な仕事がある
  • オンライン会議が多い

 

 

 

 

 

家ではたらく プラスワンスペース

部屋別55プランの間取りをご紹介。

お問い合わせください。55プランの冊子を郵送致します。

クレド鷹・nakamine

 

玄関ドア リフォーム

玄関ドア リフォーム

 

「いってきます」から「ただいま」までの間に、リフォームできます。

新しい玄関で、毎日をもっと心地よく。

ビフォ- ↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アフタ-

↓↓

 

 

 

 

1 日でリフォームできる秘密は「カバー工法」。

今ある枠の上から、新しい枠を取り付けるだけだから、壁や床を傷める心配もありません。

 

 

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マザーレイクゴールズ(MLGs)

マザーレイクゴールズ(MLGs)賛同します

 

 

MLGsは、「琵琶湖」を切り⼝とした2030年の持続可能社会への⽬標(ゴール)です。
MLGsは、琵琶湖版のSDGsとして、2030年の環境と経済・社会活動をつなぐ健全な循環の
構築に向け、琵琶湖を切り⼝として独⾃に13のゴールを設定しました。
MLGs のロゴマークは、琵琶湖を中央に配し、周囲には地球を模した円形の中に13 のゴー
ルカラーを配置。円形は、琵琶湖をとりまく湖国・滋賀、そして地球を表現。「琵琶湖は⽣活
を写す鏡」「琵琶湖は地球環境を⾒通す窓」であることを表し、琵琶湖・滋賀から世界を変え
るための⽬標であることを表しています。キーコンセプトの「変えよう、あなたと私から」は、
あらゆる場所で⼆⼈が協⼒し、⼩さなことを積み上げ、共に変わっていくことが連鎖して、点
が線に、線が⾯へと広がり、社会全体の変化につなげていきたいとの思いを込めています。
MLGs・13のゴールアイコンは、組み合わさったときの「つながり」を意識し、⾓丸の六⾓
形の形状のなかにアイコンやゴールタイトルを配しています。アイコンはそれぞれのゴールの
イメージをシンプルなデザインで表現しました。
MLGs・13 のゴールカラーは、⽇本の伝統⾊で表現しています。SDGs をより⾝近にする⽬
標がMLGsであることから⽣活に「溶け込む」ことを⽬指し、より調和のとれた⾊合いでゴー
ルを表現しています。

 

私たちの出来る事 今…

 

クレド鷹.nakamine

「個室回帰」の流れ

従来の住宅改修のトレンドは、どちらかというと間仕切りを減らし、部屋を広

げていく「脱個室化」の傾向にありましたが、現在「個室回帰」の流れ

回帰といっても、いわゆる個室とは異なり、

小さな空間。

 

これまでは、持ち帰った仕事や家事、ちょっとした作業、子供の宿題などを想定し、リビングの一角やキッチンカウンターの一部を利用した「オープンタイプ」のワークスペースのご要望が多くありました。一方、withコロナ以降のニーズとしては、事務作業だけでなくオンライン会議や外部との電話のやり取り、家族も同時に仕事をしているというシーンが増えたため、音の遮断、集中という観点で「個室・半個室」のワークスペースのニーズが高まっています。

 

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自宅が「日中も快適に過ごす場所」へ

新型コロナウイルスの流行で生活のスタイルが大きく変わってきました。

 

「ステイホーム」の習慣が根付く中で、自宅での暮らし方が見直され始めています。

 

これまで多くの人にとって、家は「帰ってくる場所」でした。

しかし在宅での仕事や学習の時間が増え、自宅が「日中も快適に過ごす場所」になることが求められています。

その実現方法を提案 リノベーションです。

スペースももちろんなのですが、意外と大きいのは音の問題。

ファミリーの場合、オンラインでのミーティングをする場合には、互いの⾳が気になりますし、集中しやすい環境をつくることも必要です。

個室タイプの書斎のニーズが一気に増えました。

 

ワークスペースの希望タイプは「オープン」から「個室」へシフト

ワークスペース以外のニーズでは、

家族それぞれの居場所である「個人のスペース」や、

快適さや書斎を設置するために必要な「広さ」、おうち時間をより楽しむための「充実したキッチン回り」です。

 

生活と仕事を融合させるための工夫や、
趣味や食事など、暮らしを楽しむ場所としての「住まい」

家は「帰ってくる場所」だけではなくなりました。

 

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