マザーレイクゴールズ(MLGs)

マザーレイクゴールズ(MLGs)賛同します

 

 

MLGsは、「琵琶湖」を切り⼝とした2030年の持続可能社会への⽬標(ゴール)です。
MLGsは、琵琶湖版のSDGsとして、2030年の環境と経済・社会活動をつなぐ健全な循環の
構築に向け、琵琶湖を切り⼝として独⾃に13のゴールを設定しました。
MLGs のロゴマークは、琵琶湖を中央に配し、周囲には地球を模した円形の中に13 のゴー
ルカラーを配置。円形は、琵琶湖をとりまく湖国・滋賀、そして地球を表現。「琵琶湖は⽣活
を写す鏡」「琵琶湖は地球環境を⾒通す窓」であることを表し、琵琶湖・滋賀から世界を変え
るための⽬標であることを表しています。キーコンセプトの「変えよう、あなたと私から」は、
あらゆる場所で⼆⼈が協⼒し、⼩さなことを積み上げ、共に変わっていくことが連鎖して、点
が線に、線が⾯へと広がり、社会全体の変化につなげていきたいとの思いを込めています。
MLGs・13のゴールアイコンは、組み合わさったときの「つながり」を意識し、⾓丸の六⾓
形の形状のなかにアイコンやゴールタイトルを配しています。アイコンはそれぞれのゴールの
イメージをシンプルなデザインで表現しました。
MLGs・13 のゴールカラーは、⽇本の伝統⾊で表現しています。SDGs をより⾝近にする⽬
標がMLGsであることから⽣活に「溶け込む」ことを⽬指し、より調和のとれた⾊合いでゴー
ルを表現しています。

 

私たちの出来る事 今…

 

クレド鷹.nakamine

「個室回帰」の流れ

従来の住宅改修のトレンドは、どちらかというと間仕切りを減らし、部屋を広

げていく「脱個室化」の傾向にありましたが、現在「個室回帰」の流れ

回帰といっても、いわゆる個室とは異なり、

小さな空間。

 

これまでは、持ち帰った仕事や家事、ちょっとした作業、子供の宿題などを想定し、リビングの一角やキッチンカウンターの一部を利用した「オープンタイプ」のワークスペースのご要望が多くありました。一方、withコロナ以降のニーズとしては、事務作業だけでなくオンライン会議や外部との電話のやり取り、家族も同時に仕事をしているというシーンが増えたため、音の遮断、集中という観点で「個室・半個室」のワークスペースのニーズが高まっています。

 

クレド鷹.nakamine

 

 

自宅が「日中も快適に過ごす場所」へ

新型コロナウイルスの流行で生活のスタイルが大きく変わってきました。

 

「ステイホーム」の習慣が根付く中で、自宅での暮らし方が見直され始めています。

 

これまで多くの人にとって、家は「帰ってくる場所」でした。

しかし在宅での仕事や学習の時間が増え、自宅が「日中も快適に過ごす場所」になることが求められています。

その実現方法を提案 リノベーションです。

スペースももちろんなのですが、意外と大きいのは音の問題。

ファミリーの場合、オンラインでのミーティングをする場合には、互いの⾳が気になりますし、集中しやすい環境をつくることも必要です。

個室タイプの書斎のニーズが一気に増えました。

 

ワークスペースの希望タイプは「オープン」から「個室」へシフト

ワークスペース以外のニーズでは、

家族それぞれの居場所である「個人のスペース」や、

快適さや書斎を設置するために必要な「広さ」、おうち時間をより楽しむための「充実したキッチン回り」です。

 

生活と仕事を融合させるための工夫や、
趣味や食事など、暮らしを楽しむ場所としての「住まい」

家は「帰ってくる場所」だけではなくなりました。

 

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連棟倉庫 進捗

京都市伏見 連棟倉庫基礎 着工です

 

鉄筋検査も終わり、基礎打設

型枠バラシです。

 

建築確認必要です。

 

 

 

 

 

↓  完成イメージ写真

 

 

 

 

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不便益

不便益

「不便益」とは、不便の効用に着目して、そこに積極的に価値を見出していこうという考え方。

例えば、遠回りすることで思わぬ発見や気づきを得られたり、遠足のおやつの額を制限されることでその中に新しい楽しみを見出したり、といった経験は誰にもあるでしょう。
その効用はさまざまですが、ただ利便性や合理性を追求することでは得られない価値がそこには確かにある。

新しい楽しみを見つけよう!

 

 

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